女同志

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今日は娘のピアノのレッスン日でした。教室に行って娘のピアノを聴くのは私の癒しの時間で、たとえ先生がどんなに厳しいことを言っても、それはそれで私には気づきの一つなので、隣で首を振りながら娘を応援しています。それもまた癒しなのです。ちなみに今日はまあ、まあ順調なレッスンでよかったです。
もう一つ、また違った楽しみがあります。それは教室へ向かう道中の娘との会話です。
30分程掛けて向かうのですが、車に乗った途端にしゃべりづめです。大抵は娘が一方的に話し、私が聞き役です。私の喋る間も与えないのです。一貫性がないのが特徴ですが今日は学校での出来事の愚痴みたいなもので、あの子がああ言った、こう言っただのと、女の子ならではの内容でした。私が口を挟むと怒ってくるので、ふん、ふん、と大人しく聞いてやりました。散々話して気がすむと次はCDの曲に合わせて熱唱します。今日はHYの唄を二人で大声で歌いました。小学生の子供がこの切ない女心を感情込めて歌うのです。
笑えます。。 最後の盛り上がりを二人でシャウトしまくり、後は大笑いして終了です。最高のストレス発散法です。
これが女同志のとても楽しい一時なのです。

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