家庭訪問

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今日は長男の家庭訪問日でした。今年一年間、お世話になる担任の先生とお話しました。
いかにも体育会系のいかつい方で生活指導と陸上部の顧問、そして教科はみたまんまの体育の先生です。先生の最初の一言は「順調の出だしですね。」と言われ、一瞬少し考えながらも「そうですね。。。」と納得してしまいました。問題は今のところないです。元気に学校へも行っていますし、うちでもそんなに困ったことはありません。体と勉強以外は。。。
クラスでも気の合う友達とわいわいやっていて先生が言う冗談にも冗談で返し楽しそうにやっているとういう印象が先生にとっては順調だと感じたんだと思います。
私もそれをきいてほっとし、元気にやっているならそれでいいという気持ちになりました。
宿題はほぼ毎日出していて、ごくたまに忘れることがあり、忘れた時は自分から申し出て謝りに行くらしく。「お母さん、子どもさんをしっかり鍛えてますね。」と褒められ。。。
その直後に、「宿題は出していても頭には入ってないです。」ときっぱり言われましたが、そんなこと百も承知なので、気にはなりませんでしたが、褒められたこともなんとなくそこで帳消しというか、なんというかです。一応、今の現状とこの先の進路のことを少し話し、息子の今の希望や私の考えや希望などもを伝えました。思いのほか、なんとなく理解してもらえてよかったという気持ちで終えることができました。

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